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本プロジェクトは現時点での図面及び仕様であるため、今後変更になることもございます。

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GLP ALFALINK
SAGAMIHARA

総延床面積約67万㎡超
日本最大級の
最先端物流拠点

総延床面積約67万㎡超、
日本最大級の最先端物流拠点
「GLP ALFALINK相模原」竣工。

都心から40㎞圏内。
東名、圏央道へのアクセスが良好で、
関東広域配送の物流拠点として
最適な立地、相模原。
リニア中央新幹線の開通、
小田急多摩線の延伸やJR相模線の複線化など、
今後ますます発展する注目の都市に、
かつてないスケールと
最先端のソリューションを備えた
多機能大型物流拠点
「GLP ALFALINK相模原」が誕生。

TVCM 放映開始

Access
アクセス

  • 広域図
  • 周辺図

広域図

周辺図

※商圏や時間については、日本GLPの調べ(経験速度データを含む)によるトラック走行を想定した平日昼間の道路速度をもとに設定

神奈川県相模原市
中央区田名字赤坂3700-1 他

Google Maps

高速インターチェンジからの距離

  • 圏央道「相模原愛川」ICより約4.3km
  • 圏央道「相模原」ICより約7.1km

駅からの距離

  • JR横浜線・JR相模原線・京王線「橋本」駅からバス
  • JR相模線「上溝」駅からバス
  • JR横浜線「相模原」駅からバス
  • JR横浜線「淵野辺」駅からバス

Plan
平面図

  • 敷地配置図
  • 相模原1
  • 相模原2
  • 相模原3
  • 相模原4

GLP ALFALINK相模原 敷地配置図

所在地

相模原1:神奈川県相模原市中央区田名字赤坂3700-1
相模原2:神奈川県相模原市中央区田名字白雨台3532-15
相模原3:神奈川県相模原市中央区田中字白雨台3532-10
相模原4:神奈川県相模原市中央区田名字白雨台3532-13

用途地域

工業専用地域

総敷地面積

約295,000㎡(約89,000坪)

総延床面積

約674,000㎡(約204,000坪)

入居可能時期

相模原1:2021年9月
相模原2:2023年6月予定
相模原3:2021年11月予定
相模原4:2022年12月予定

主体構造

PCaPC工法(一部S造)/免震構造

  • 1F
  • 2F
  • 3F
  • 4F
  • 5F
  • 6F

  • 1F
  • 2F
  • 3F
  • 4F
  • 5F
  • 6F

  • 1F
  • 2F
  • 3F
  • 4F
  • 5F
  • 6F

Common
Space
共用部

01

リング(共用施設棟)

1F
・託児所
・コンビニ
・貸会議室
・イートインスペース
・バス停

2F
・カフェテラス
・レストラン・カフェ

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02

マルチコート

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03

給油場と洗車場

GLP ALFALINK相模原4

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04

展望デッキ

GLP ALFALINK相模原1

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05

GLP ALFALINK 相模原1

メインエントランスには24時間有人管理・警備体制の防災センターと、顔認証によるフラッパーゲートを設置しており、安心のセキュリティが確保されています。

また、雇用確保・継続につながるサービスをとして人材派遣事務所を施設内に設置いたしました。

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06

カフェテリア

GLP ALFALINK相模原1 6F

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07

メインストリート

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08

GLP ALFALINK 相模原2

メインエントランスには24時間有人管理・警備体制の防災センターと、顔認証によるフラッパーゲートを設置しており、安心のセキュリティが確保されています。

また、2Fにはカフェテリアを設置し、快適な就業環境をご提供いたします。

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09

施設全体のBCP対策

施設全体のBPC対策として以下の設備をご用意しております。
・「免震ピット」
免震構造を採用することで、地震の影響を最大4分の1に軽減いたします。
・「非常用電源」
共用部と事務所に最大72時間、電気の供給が可能です。
・「地下水供給施設」
断水した場合でも、施設内のトイレ等は利用可能です。

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Features
特徴

人口増加が期待される相模原

相模原市は、人口72万人を抱える政令指定都市です(全国20市のみ)。
豊かな自然環境に囲まれた相模原市は、若年ファミリー層にも人気で、小田急多摩線の延伸やJR相模線の複線化を予定しており、オフィスや高層マンションの開発も進んでいます。2027年にはリニア中央新幹線の開通も予定しており、今後もさらなる人口増加が期待されます。

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充実のBCP対策

GLP ALFALINK相模原では、地震などの災害対策として、建物構造面ではPCaPC工法および免震構造を採用しています。設備面では最大24時間利用可能な非常用電源をはじめ、断水時にも水が供給できる地下水供給設備、48時間非常用電源を追加利用できる燃料備蓄基地を設置しています。さらに、ソフト面では常駐警備員が24時間365日施設を管理し、入管対応から急な自然災害時まで迅速に対応いたします。
GLP ALFALINK 相模原では、相模原市・佐川急便様・日本GLPの3者間協定を締結。災害時には近隣住民の方々の避難場所として施設を開放するとともに、緊急⽀援物資輸送の体制を整えています。

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感染症対策として“非接触”対応を強化

感染症対策として、メインエントランスにおける「顔認証+検温検知カメラ」の設置、エレベーター内の「タッチレス操作」、「混雑度表示」、お手洗いでの「自動ソープディスペンサー」や「便器蓋自動開閉機能」、「ドアレスプランの標準化」など、館内の様々なシーンにおける非接触の取り組みを強化することで、感染リスクを軽減し、お客様のビジネスに安心と安全を提供いたします。

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日本最大級の規模だからこそ実現できるメリット

GLP ALFALINK相模原は、約67万㎡という日本最大級のプロジェクトだからこそ実現したスケールメリットがあります。多種多様なお客様のご要望に応じて、専用施設または複層利用の賃借に対応しており、最小で889坪、最大で14,870坪までの賃借が可能です。
また、有効天井高:約5.5m(一部7.1m)、 床荷重:1.5t/㎡(一部2.0t/㎡)、飲料やオートパーツにも対応可能な低床区画もご用意。さらに、トラックバースは10t車がバース内に収まる約14mもの奥行を確保。柔軟性が高く、広さと機能性を確保しております。
施設内での渋滞緩和のために、トリプルランプや、季節変動を受けにくく快適に積み下ろしが可能な屋内車路を採用しています。

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