施設情報

Facility information

GLP 大阪Ⅳ

  • 関西
  • 募集中物件
所在
大阪市東住吉区
敷地面積
17,353㎡ (5,249坪)予定
延床面積
40,059㎡ (12,118坪)予定
竣工
2025年12月(予定)
入居可能
2026年1月(予定)
募集面積
(要相談)

立地特性

立地メリット
同地域は阪神高速大和川線や大阪市を南北に縦断する幹線道路に隣接するなど、大阪市の南の玄関口としての役割を果たすポテンシャルを有しており、市街地に立地する特性からラストワンマイル等でも利用可能な立地になっています。

物件の特徴

日本GLPは、大阪市と「東住吉区矢田南部地域における開発条件付き市有不動産売却に関する開発事業に関する基本協定」を締結し、東住吉区の「まちづくりビジョン」に沿ったプランとして「経済」「地域社会」「環境」の共生を事業のコンセプトとし、活発な事業活動と良好な住環境の両立を実現することで矢田南部地域の活性化を目指しています。
「経済」では、敷地内に大型物流施設・商業施設を建設することで計900名程度の雇用を創出し、地域経済の発展に寄与いたします。また、いずれも景気変動の影響を受けにくい大型物流施設と小規模な近隣型商業施設の組み合わせにより、経済情勢の変動に強い持続可能な地域経済の発展を実現します。
「地域社会」では、商業施設やカフェなどを誘致することで、利便性の高い居住環境を目指すほか、新たな公園やスポーツが楽しめるゾーンを整備し、地域住民がくつろぎ、楽しめるエリアの創出に寄与します。
「環境」の面では地域社会の環境保全と防災機能の強化を目指す方針です。敷地内の緑化に取り組むほか、新たに整備する公園は住宅地とのバッファーゾーン(緩衝緑地帯)として隣接する大和川東公園との一体的な緑とうるおいの空間づくりを行います。
また、BCP(事業継続計画)対策として、物流施設・商業施設で太陽光発電や井水・雨水の活用といった環境負荷軽減への取り組みを計画しているほか、災害時には一時避難施設として利用できる機能を備え、地域の方々の安全・安心をサポートします。さらに、物流施設を水害時の避難場所として利用するための協定を地域自治会や行政と締結することも検討しています。

東住吉区HP参照
https://www.city.osaka.lg.jp/higashisumiyoshi/page/0000534754.html
※現時点での計画となり、今後変更となる可能性がございます。

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