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本プロジェクトは現時点での図面及び仕様であるため、今後変更になることもございます。

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GLP ALFALINK
IBARAKI

関西最大級の物流施設
総延床面積約32万㎡
120248月誕生

総延床面積約32万㎡、
関西最大級のプロジェクトが始動。
大阪府茨木市に最先端物流拠点
「GLP ALFALINK茨木」誕生。

2024年、大阪府茨木市の広大な敷地に
約32万㎡の、多機能大規模型物流施設
「GLP ALFALINK茨木」が誕生します。
あらゆるビジネスニーズに応える
最先端のソリューションやサービスで、
今までに無い価値や事業を創造する
ALFALINKの関西最大級プロジェクトが
はじまります。

ALFALINKブランドサイト

※画像はGLP ALFALINK相模原のイメージです。

Access
アクセス

  • 広域図
  • 周辺図

広域図

広域図

周辺図

周辺図

※商圏や時間については、日本GLPの調べ(経験速度データを含む)によるトラック走行を想定した平日昼間の道路速度をもとに設定

大阪府茨木市
南目垣・野々宮区画整理事業地内

Google Maps

高速インターチェンジからの距離

  • 名神高速道路「茨木」ICから約5.5km
  • 名神高速道路「吹田」JCTから約6.2km
  • 近畿自動車道「摂津北」ICから約3.7km

駅からの距離

  • 阪急京都線「茨木市」駅から約3.2km
  • JR京都「茨木」駅から約4.2km
  • 大阪モノレール「沢良宜」駅から約3.0km
  • 大阪モノレール「摂津」駅から約4.0km

Plan
平面図

  • 全体計画
  • 茨木Ⅰ
  • 茨木Ⅱ
  • 茨木Ⅲ

GLP ALFALINK茨木敷地配置図

所在地

大阪府茨木市
南目垣・野々宮区画整理事業地内

用途地域

準工業地域

総敷地面積

約135,000㎡(約41,000坪)

総延床面積

約320,000㎡(約96,000坪)

入居可能時期

茨木Ⅰ:2024年8月予定
茨木Ⅱ:2024年8月予定
茨木Ⅲ:2025年8月予定
※ニーズに応じて前倒し開発可能

主体構造

免震構造・耐震構造

Site Layout
敷地計画

Features
特徴

※画像はGLP ALFALINK相模原のイメージです。

マルチ用途な物流施設

物流拠点としてだけでなく、工場、トラックターミナル、冷凍冷蔵庫、データセンター、研究施設など、様々な事業用途にも活用可能。お客様のあらゆるビジネスニーズにお応えする、今までにないマルチプラットフォーム物流施設です。

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※画像はGLP ALFALINK相模原のイメージです。

物流課題の相談窓口

物流担当者様のご相談やお悩みにお答えする「GLPコンシェルジュ」サービスを展開。専門のコンシェルジュがワンストップで対応し、物流課題に対して最適なソリューションを提案。お客様の時間と労力を大幅に軽減し、本業に専念できるようサポートいたします。コンシェルジュへのご相談は無料となっておりますので、お気軽にお問い合わせください。

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※画像はGLP ALFALINK相模原のイメージです。

魅力的な共用施設

共用部には、寛ぎと憩いのスペースであるカフェテリアやラウンジ。女性が働きやすくなるパウダールーム・トイレや託児所。広大な敷地内の移動を支援するレンタルサイクル。最寄り駅へのVIP送迎や各地への移動に便利なカーシェアリング。車通勤にも十分対応できる大型駐車場を備え、最寄駅からは専用直通バスを用意。倉庫内は大型シーリングファン、高断熱素材を使用することで快適な倉庫環境を提供。その他にも、宅配ロッカー、コインランドリー、コインシャワー、コンビニエンスストアなど。GLP ALFALINK茨木には、ここで働くすべての人が快適に働ける多様な設備を完備しております。

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※画像はGLP ALFALINK相模原のイメージです。

災害時も安心な施設作り

地震時に建物の揺れを最大4分の1にする免震構造設計、最大24時間利用可能な非常用電源、断水時でも水が供給できる地下水供給設備、48時間非常用電源を追加利用できる燃料備蓄基地など、充実したBCP(Business Continuity Plan)対応に加えて、駐在する警備員が24時間365日施設の管理を行ない、入管対応から急な自然災害時まで、幅広く迅速に対応可能です。さらには、自治体とも協力し、災害時に近隣住民の避難場所として施設を開放し、近隣にお住いの方の避難拠点としても活用。災害時のワーカーの安全確保や事業損失リスクの軽減のため、様々な対策を施しています。

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